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花だより

【令和4年1月 21日】

昨日は大寒でしたが、一夜明けてみれば・・
積雪により今朝の市内は真っ白です。

仁王門


高台弁財天堂


晩翠園

 
室内からの晩翠園


勅使坂

 

【令和4年1月 16日】

霜が降りた今朝の境内。
本堂・唐門付近にある梅の蕾も結晶が附着してました。
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【令和4年1月 14日】

年が明けて二週間。冬の嵐で各地で大雪の日となりました。
午前中で小康状態、市内の天候は一時収まる模様です。


しだれ桜の枝、ドウダンツツジ、南天・・降雪の花化粧です。


高台弁財天堂前


勅使門前広場


【令和3年12月 18日】

12月も中頃を過ぎ、紅葉が終わり次の季節へ入ったことを
示すかのように
朝から雪景色となりました。
昼前には雪は解けてしまい一時の光景となります。


南天と寒椿が見頃となります。


山間で瞬間の吹雪


勅使門の檜皮葺もほんのりと真っ白に。
シダレ桜の枝も宸殿の白鷺の間にある襖絵のような
薄っすらと淡い雪化粧。



【令和3年12月 1日】

師走に入り冬風とともに寒さも増しました。
いよいよ紅葉は終盤です。
晩翠園は数日程はご覧いただけます。







【令和3年11月28日】

【勅使門坂道】
昨日27日の午後からの天候不良により
今年の紅葉も終了と思われておりましたが、
今朝の境内の様子は下記の写真のとおり
鮮やかな敷モミジをご覧いただける状態となりました。



【晩翠園】
入山拝観料は500円。
狩野派絵師の天井の龍の絵・特殊な襖絵・そして・・
下記写真の庭園をご覧いただけます。


【薬医門広場】
勅使坂を上がるとこの広場にたどり着きます。
ここから薬医門階段を上がって砂利道境内に入ります。



【境内・斜面車道】


【令和3年11月27日】

【本堂・霊殿をつなぐ渡り廊下】
夕刻、毘沙門堂は三方山に囲まれており、日が沈むのが早めです。
シャッタースピードと感度の調整で自然色がこのように際立ちます。

 
 

【勅使門坂道】
勅使坂の敷もみじは終盤です。
今年は雨の翌日のみご覧いただけた敷モミジも
深夜から明け方の風でしっかり左右に分けられ、
階段に積もった風景での撮影がむつかしい状況ですが、
朝夕、モミジの彩りは鮮やかでご覧いただけております。

 【仁王門階段】

 

【令和3年11月23日】
勅使坂の敷モミジがご覧いただけます。

【勅使門坂道】
昨日の雨で勅使坂の階段にモミジの葉が舞い、
本日から数日間、赤いカーペットの紅葉をお楽しみください。


【本堂・霊殿をつなぐ渡り廊下】


【晩翠園】


【令和3年11月21日】
境内全体は見頃です。

【勅使門坂道】
紅葉は順調にすすみ、見頃となりました。
終盤頃には敷積もるモミジをご覧いただけると思います。



【薬医門周辺】


【仁王門下階段の中段】


【令和3年11月18日】

経堂~弁天堂の紅葉は今が見頃です。



仁王門を見上げれば、
光で透過した鮮やかなグラデーションが見れます。



勅使坂の現在。敷モミジは今月下旬です。

【令和3年11月17日】

[本堂・霊殿渡り廊下]と[晩翠園]
ドウダンツツジは見頃継続。
日差しによっては色濃く見ることもできます。



上層木は赤に染まり、
山の緑色とともに眺めることができます。



〔勅使門〕
色づき始め、紅葉としては全体で5分ぐらいとなります。


〔晩翠園〕
手前のもみじも上層木から染まりはじめ


【令和3年11月12日】
もみじは境内全体で五分ぐらい色合い。
ドウダンツツジは見ごろです。



 

【令和3年10月31日】

10月の終わり。ドウダンツツジは徐々に色をつけ
秋の訪れを告げております。




【令和3年10月23日】
木々の上層は色づき始めてきました。